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「貴乃花」の検索結果100件

  • 2020年2月27日

ただひたすら稀勢の里を褒める

コロナウィルスの影響が各地で出ています。 そして本日、政府からイベント中止・延期要請が出てきました。 いよいよ春場所開催危ないですね・・・。 何だか暗くなりそうなニュースばかりなので、何か明るい話題を・・・ ということで相撲界を見てて、明るい話題でサクサク書けそうなことがないかと見回すと・・・ あり […]

  • 2020年2月11日

相撲部屋の千秋楽パーティーどうやって出るの?参加費用、服装、場所は?

今回のテーマはこちら。 相撲部屋の千秋楽パーティー 本場所や巡業に足を運んだことがある方は多いかもしれませんが、 以外に詳細の分からないのが大相撲の千秋楽パーティー。 相撲部屋の千秋楽パーティーどうやったら参加できるのか? 相撲部屋の千秋楽パーティーってどこでやってるのか? 参加費は幾らくらいかかる […]

  • 2020年2月10日

無頼ケンカ玉 剛勇横綱 玉錦【昭和1桁に君臨した男気横綱】

まだ日が浅い相撲ファンも、 「双葉山」に関しては名前くらいは耳にしたことがあり、 不滅の69連勝や相撲の神様といったイメージくらいは 持っているのではないでしょうか? 一方で今回紹介する「玉錦」に関しては、 イメージはもちろん名前すら聞いたことがない という人がほとんどかと思います。 こちらの書籍は […]

  • 2020年2月5日

豪風が止んだ日【豪風断髪式】

豪風の断髪式行って参りました。 2月1日断髪式当日は、稀勢の里の断髪式を思い出すような 国技館の入り口に溢れる人人そして人。 今回の断髪式で、SNS上で少し話題になっていたのが、 本場所中毎日断髪式のチラシを持ち、 豪風自ら館内で営業活動していたこと。 「どこから来たんですか?」 呼び名こそ押尾川親 […]

  • 2020年1月26日

景朝時代来たる【貴景勝VS朝乃山】

平成生まれ初の〇〇 平成4年生まれ世代・・・ 昭和VS平成 ここ数年、世代交代という言葉が出たかと思うと、 次の場所では霞むといった状態が続いていたような気がします。 1時代を築いた横綱の力が落ちてくると、 相撲界は次世代の若手が主権争いをする戦国場所が数年続き (10年周期と言って方もいますが)、 […]

  • 2020年1月11日

外国人横綱のパイオニア曙太郎

今回ご紹介するのは、 第64代横綱曙太朗氏が書いた 「横綱」 そのまんまのタイトルですね。 「曙」と「横綱」がキーワードになりますので、 ネットで探すのが大変な一冊です(笑) 現在と同じく相撲人気が高かった曙貴時代・若貴フィーバーの頃、 当然相撲関連の特番や出版物も多かったですが、 曙や若乃花、貴乃 […]

  • 2020年1月7日

初場所優勝か?【稀勢の里朝乃山を圧倒】

最近ブログ上ではもちろん、 あちこちで朝乃山を絶賛してまいりました。 メディアにおいても次期大関候補として取り上げられ始め、 貴乃花や玉の海を思い出させる正統派の右四つ相撲には、 大関のさらに上への期待感も抱かずにはいられません。 そんな中、稀勢の里に1勝16敗?? 喧嘩四つの両力士(一方はもう力士 […]

  • 2020年1月4日

令和のライバル関係誕生か?【貴景勝VS朝乃山】

新年明けましておめでとうございます。 今年も「横綱物語」をよろしくお願いします。 ということで、新年の挨拶はさておき、 先日の大相撲2019新時代の息吹、良かったですねぇ。 毎年この時期に放送される恒例の番組ですが、 番組終盤でたまたま出てきた 「貴景勝VS朝乃山」この構図、最高でした。 朝乃山が発 […]

  • 2019年12月31日

思い出の取組【貴乃花と武蔵丸立場逆転】

今回は再び思い出の取組を紹介したいと思います。 以前、武蔵丸について書いた際に紹介した取り組みです。 最強の右四つか?【武蔵丸の凄さを知る】 平成11年九州場所千秋楽結びの一番 貴乃花×武蔵丸戦 貴乃花は、史上最年少優勝を果たした平成4年以降、 必ず年間1度は優勝を果たしてきました。 しかし平成11 […]

  • 2019年12月13日

貴乃花「我が相撲道」

年々充実する相撲文庫の中から、相撲関連の書籍を紹介する回。 今日ご紹介するのは、 貴乃花「我が相撲道」 発売されて1ヶ月以上経ってますが、発売日に購入しました。 今回の「我が相撲道」は、日馬富士や貴ノ岩、貴ノ富士、相撲協会退職など、 色々とあった後での発売だったので少し話題になりましたが、 実は貴乃 […]